カスタマイズ

波長板
フォトニック結晶偏光子、波長板のカスタマイズお受けします。1枚からでもお引き受けします。

動作波長

動作波長は250nmから1550nmの範囲でご指定いただけます。偏光子の場合は動作帯域に制限があります。中心波長±4%が目安です。波長板の場合はご指定波長で必要な位相差を実現します。

領域分割

各領域で方位を変えることができます。 数ミクロンサイズからミリオーダの領域分割まで お客様のご要望にお応えします。 各領域の外形は任意形状が可能です。 方位も0.1度刻みでご指定可能です。 (自己クローニング技術のページへ) 偏光子と波長板、もしくは異なる動作波長のもの を1枚の素子に実現することは制限があります。 詳細はお問い合わせください。

面積

最大Φ30mmです。面積が大きいほど費用がかかります。 価格を決める上で一番大きな要素です。

素子外形

矩形が基本です。